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お持ち込みのパネルをご希望されるお客様はとても多いです。
フラスタにイラストのパネルをつけるととても華やかになるのでお勧めです。
ただしサイズ規定などがあると大きすぎるパネルは飾ることができなくなります。
そのためお勧めしているサイズは最大でA2です。
あらかじめパネルのサイズをお伝えいただけるとデザインを検討する際に非常に助かります。
A2以上〜等身大のパネルも可能ですがその場合ははじめからその旨をお伝えください。
またパネルのイラストのラフ図などがあるとイメージがしやすいのでそちらも送っていただけると助かります。
よくあるお問合わせとして
「回収はしていただけますか?」
がございます。
弊社では必ず回収をいたします。
回収の日時は事前にアナウンスがあればそれを教えていただければ助かります。
ご不明の場合は納品時に受取をしていただいた会場のスタッフ様と相談して回収のお時間を決めさせていただきます。
安心してご注文していただいて大丈夫です。
当店のオススメのデコレーションアイテムとしてジャイアントペーパーフラワーがございます。
紙製の大きな造花で最新トレンドのアイテムです。
バルーンともお花とも異なる質感と、大きなアイキャッチがフラスタを一層華やかにします。
一輪でも大きなインパクトとなりますし、複数使えば他のスタンド花にはない個性を演出することが可能です。
お色味は赤、ピンク、黄色、オレンジ、白、紫、緑など限られておりますのでご相談ください。
サイズや形もバリエーションが限られておりますのでオートクチュールではご用意ができないのでバルーンスタンド一覧の画像を参考にしてくだい。
またご用意に時間がかかりますので短納期のご注文にはご用意できない場合がございます。
2週間前には確定して頂く必要もございますので余裕を持ったご注文をお願い致します。
ご注文やお問合せのタイミングは難しいですね。
イベント自体は決まっていても主催側のお花に関する告知が遅れていたり、当選型のチケットだったりするとどうしてもお花の申し込みが2週間前とかになってしまうこともあると思います。
しかし短納期だと打ち合わせが密にできないこともありますし、材料を十分にご用意できないこともあります。
また熱いイベント(特に週末)は日にちが重なることが多いのでせっかくご注文いただいてもスケジュール的に納品が不可能でお断りさせていただいてることもしばしばです。
納品日の1週間前後ですとお花を揃えるのもギリギリのラインなのでデザイン・お色味を一任なんて可能性もあります。(もちろんできる限り揃える努力はしております!)
当店のキャンセル料は15日前で20%から発生しますので、お花を贈りたいイベントが決まったら「行く・行かない」「行ける・行けない」「予算が集まる・集まらない」「イベントがお花を受け付ける・受け付けない」に関わらずとりあえずメールフォームから予約していただくことをおススメします。
ご注文が早めであればイベントの趣旨にぐっと踏み込んだ内容のデザイン画を考えることができますし、必要な材料も探して用意することができます。
予約は1ヵ月前くらいにしていただければスケジュール的にも空きが多いのでご注文を承れる可能性が高いです。
早い方ですと2~3ヵ月前からご予約いただく場合もあります。
なので「ご予約はお早めに!」です!!
そして「キャンセルの場合もお早めに!」
キャンセル料こそ15日前からですが当店もその日のために色々と準備をしておりますし、スタンドを贈りたくても贈れなくなってしまっている客様も沢山います。
ご理解なにとぞよろしくお願いいたします。
もちろん急に決まった際の短納期のお問い合わせもお気軽にご相談ください!!
皆様のご相談をお待ちしております。
スタンド花で大切なものの一つに名札(パネル)があります。
当店でご用意できるものはテキストのみの形になります。
データを送って頂ければ1枚までならサービスで出力を代行します。
贈る方への思いを込めたオリジナルの名札を作ってみてはいかがですか?
名札を作るときのポイントは
①データはA3で出力します
ですので解像度の高めなファイルで送っていただけると文字や画像がきれいにでます。
ファイルサイズとしては1~3MBくらいがちょうど良いです。
②ファイルの形式は jpeg か PDFでお願いします。
どちらかといえばjpegの方が当店では望ましいです。
③名札の一番下まで情報を入れない
名札の一番下はフラワースペースとの境界線になるのでお花に文字や絵などが隠れることがあります。
ですのでデータの一番下ギリギリまで情報を詰めないことをお勧めしております。
名札のことでご質問がございましたらフォームからお気軽にお問合せください。
プリザーブドフラワーは本物の花を脱水・脱色させて潤滑液につけて着色し乾燥させたものです。
生花と比べて長期間楽しめるのがプリザーブドフラワーの長所の一つです。
しかし上記の工程を経て作られるため湿気に弱いです。
また長く飾っているとどうしても埃を被ってしまいます。
長持ちさせるためにはアクリルケースや扉のある棚にしまいその中にシリカゲル等の乾燥剤を入れなければいけません。
私はプリザーブドフラワーの短所を克服するための最適な器を探していました。
生花でよく使われるアレンジメントの籠はナチュラルすぎてプリザーブドフラワーとはイマイチ相性が良くありません。
そのため一般的にプリザーブドフラワーの器は陶器製の物が多いです。
するとどうしても似通ったデザインになりがちです。
またプリザーブドフラワーが露出しているのでそのまま置いておくと埃が被り劣化が早くなってしまいます。
せっかくプリザーブドフラワーをプレゼントしてもそうなってしまうと送り主も受け取り主も悲しい気分になってしまいます。
ある日TVを見ているとガラス瓶に入れて作るサラダの特集をしていました。
その時に初めてBall社のジャーボトルを知りました。
厚底のガラスに蓋をするので気密性が高く湿気が防げます。
埃を被っても瓶を拭けば簡単に綺麗になります。
これをアレンジメントに応用すれば花も傷つかなく崩れにくいアレンジが作れると思いました。
私は早速取り寄せアレンジメントの制作を始めました。
メイソンジャーボトルは厚みのあるガラス瓶にBall社のロゴが刻印されており、重量感がありながらアメリカらしいポップな雰囲気を醸し出していました。
シルバーの蓋も下蓋とホイールの2重構造になっていて新鮮です。
プリザーブドフラワーとの相性の良さを直感しました。
完成品を見るとガラスボトルに入っているため、どこにでも飾ることができ配置換えも気軽にできます。
またアレンジメントの多くは正面と裏があって一方向からの視点でしか見ることができないデザインが多いのですが、どの角度からも見ることができるのが長所の一つです。
メイソンジャーフラワーであればテーブルの上や玄関、テレビ台などお家の色が寂しい所に置くだけで華やかになります。
女性はもちろん一人暮らしの男性の生活に彩りを加えることが簡単に出来ます。
生花や鉢植えは忙しい方だと管理がなかなか難しいと思いますがこれなら気軽に花を飾ることをライフスタイルに取り入れる事ができるでしょう。
「生活の中に花を飾る習慣を組み込むとこ」
これがフラワー・デザイン エキゾティカフロエアのデザインの1つだったりするのです。
プリザーブドブーケを選ぶポイントはなんでしょうか?
それは
「色・形・サイズ」
です。
そして大前提として「統一感」です。
「統一感」は私がウェディングで最も重要なファクターだと考えております。
それは会場・衣装・装花・音楽・メイク・テーブルコーディネート・ペーパーアイテム・司会・演出・引き出物etc全てです。
ただしそれぞれが関わらないポイントもあるので、ひとつひとつ選ぶ事に全てを考慮することはしなくてOKです。
ブーケを選ぶ際には「衣装・装花・会場」の順で考えて行けば良いと思います。
「色」は基本的に好きな色でOKです。
ドレスも好きな色で決めているはずなので、ブーケだって好きな色じゃないと楽しくないですよね?
ただしドレスと全く同じ色、テーブルクロスと同じ色ではせっかくのブーケがぼやけてしまうのでもったいないです。
同じ系統の色でも少し色調を変えてみると変化が付いてドレスもブーケもそれぞれが際立ってくるので良いと思います。
「形」はラウンド、ティアドロップ、バッグ、ボールがお勧めです。
プリザーブドフラワー自体にはステム(茎)がないので長くのばすデザインはあまり向いてません。
短く密集させる形の方がプリザーブドフラワーの美しさを生かしやすいです。
特にラウンドブーケはどんなドレスにも合う形で自然界にはない人工的で規則的な放射状のフォルムがプリザーブドフラワーの質感と良くマッチします。
ドレスを引き立てつつカジュアルな雰囲気を出したいのであればバッグブーケを、和装であればボールブーケを選んでも良いでしょう。
身につけるアイテムのバリエーションが増えるのでセンスアップにもつながります。
「サイズ」はドレスの種類と新婦様の身長に合わせて考えると良いです。
ラウンドブーケでしたら直径14〜25cmの間が良いでしょう。
あまり大きくしすぎると大味な印象になってしまい可愛くなくなってしまいがちです。
また身長が高めの方は14cm以下のブーケだと少し寂しく見えるかもしれません。
結婚式ではヒールのある靴を履くことが多いのでその点も考慮しておくと良いでしょう。
サイズは大きくすればするほどお花を使う量が増えるので金額が高くなっていきます。
ブーケ選びの中で予算が大きく関わってくる部分です。
以上がブーケ選びのポイントでした。
ぜひ新婦様ご自身にピッタリのブーケを見つけてください。
ウェディングブーケをプリザーブドフラワーにする。
ちなみにここで言うウェディングブーケにはカラードレスブーケという意味合いも含めてお話を進めて行きます。
これは何が良いのでしょうか?
それはプリザブードフラワーの長所が生きるということです。
①「長期間、鑑賞を楽しめる」
②「結婚式の前に手元に届く」
③「お色直しの時に変化がつく」
大きくこの3点が挙げられます。
ではそれぞれについて説明していきましょう。
①「長期間、鑑賞を楽しめる」
結婚式が終わった後でも、持ったブーケを飾ることができるので見る度に結婚式の日の思い出を振り返ることができます。
また誰かにプレゼントしても受け取った方が飾れますし、生花のブーケより軽いのでお持ち帰りがしやすいので喜ばれます。
飾る際には埃が被らないようにアクリルのケースに入れたり扉の付いた棚に入れてシリカゲルのような乾燥剤を入れてあげると劣化の防止になります。
②「結婚式の前に手元に届く」
式場にブーケをお持ち込みする場合、生花だと当日直前の受け取りになってしまいます。これはお花の品質を保つためには仕方がないことです。
せっかくの結婚式に萎れた花では花嫁さんがかわいそうなことになってしまいますし、写真栄えも良くありません。
お持ち込みの場合は現場でメンテナンスもできない場合が多いので私は生花のブーケのお持ち込みはお勧めしてません。
結婚式当日のカップルや関係者は非常に忙しく余計な負担が増えてストレスになることは減らした方が結婚式を楽しむことができるからです。
その時のカップルの心境は正に「本番直前」。
ナーバスになってしまうことが非常に多いのです。
プリザーブドフラワーのブーケであれば結婚式の前にお手元に届き内容を直に確認できます。
お持ち込みのアイテムを事前に持って行ける式場・会場であれば前もって預けることができ、当日に受け取るだけにできるので
「ブーケが時間通りに来なかったらどうしよう」
という不安が解消されます。
また前撮りをされる場合はそのブーケを使って写真を撮って頂ければ別のブーケを用意する必要がなくなるのも前もってブーケが届く利点です。
③「お色直しの時に変化がつく」
生花のウエディングブーケには瑞々しいフレッシュさ、自然の香り、生命を感じる重量感、その瞬間に最大限の美しさを見せる花々からの祝福などの長所があります。
対してプリザーブドフラワーのブーケは花の輝く時間を止めた人工的な美しさが特徴なのでアンティークな雰囲気によく調和します。
羽やパールといった植物以外の素材との相性も良いのでデザインの幅も広がります。
また重量が軽いという物理的な質感が視覚的にも伝わるのでカジュアルであったり、ポップであったりという印象を与えます。
ドレスの雰囲気に合わせて生花のブーケとプリザーブドフラワーのブーケを使い分けるとお色直しの効果がハッキリします。
以上がウェディングブーケをプリザーブドフラワーにすることの良いことでした。
ウェディングブーケの候補の中に含めるきっかけになれば幸いです。

バルーンスタンドの魅力として「イメージを具現化する楽しさ」があります。
受け取り主様のイメージを膨らませて形にしその人にピッタリのバルーンフラワースタンドが作れます。
例えば
①「黄色がイメージカラーの元気いっぱいのアイドルの女の子」
であったり
②「ダークでカッコいいヴィジュアル系バンドのギタリスト」
であったり
③「鎖がトレードマークのワイルドなプロレスラー」
などその人のキャラクターを浮かべれば色々なアイデアが思いつくはずです。

たとえ漠然としたイメージでもお伝え頂ければこちらからご提案もすることができます。
①の場合、黄色をメインにして目立たせるためポイントでグリーンやオレンジを配色し可愛いらしいバラやガーベラを中心にお作りできます
②の場合、黒のバルーンをメインにして紫やシルバー等をポイントで配色し、ギターのバルーンを装飾することにより「ギタリスト」というポイントをアピールできます。
③の場合チェーンのバルーンがあるので全体に巻き付けてアフリカや南米原産のインパクトのある力強い花を入れてワイルドさを打ち出せます。
お客様の中にはデザイン画を送ってくれる方もいれば、お持ち込みで関連するアイテムを自作して送ってくれる方もいます。
当方でご用意できないアイテムでも事前に送って頂ければデザインの中に組み込むことができるのです。
このようにオリジナルティを出して行くことによって受け取り主様への思いを伝えるメッセージ性が強くなります。
受け取った方は感激してtwitterやfacebookなどのsnsサービスに感謝の言葉と写真をアップされる方も非常に多いです。
みなさんも世界に一つだけのオリジナルのバルーンフラワースタンドを考えてみてはいかがですか?